どこまでも歩き続ける。
  • 05«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • »07
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

5貝目。
2008年12月08日 (月) | 編集 |
一週間ぶりに豊松さんに会いに行って来ました
前回はそのシネコンの中で一番大きい劇場やったんやけど、
今日は小さい方でした
次々と新作が公開されるんやもんね・・・

朝イチのそこは30人ほど
多いのか少ないのかはわからへんけど・・・
とても静かにいい環境で観ることが出来ました
毎回、周囲の音やお喋りが気になったりしてしまうんやけど、
今日のお客さんはみんな静かやったのでねv

一緒に行ったママ友は結末を知らなかったから・・・
そやから、すごく驚いて、嘆いていました
目も鼻も真っ赤になってた

ひとつ隣の男の人
40代くらいかなぁ、1人やったんやけど、
面会シーンでは涙が止まらなかったみたい・・・

私はと言えば、何度観てもほろりとしてしまうシーンは一緒なんやけど
5貝目の今日はいつものシーンに加えて、矢野中将への想いが強かったなぁ

観終わった後は、なかなか動けなくてハンカチを手に劇場を後にする
そんな映画やけど、また清水家に、もう会いたくなってるよ
明後日にまた別の友と行く予定れす


サムガ

先にレポを読んでしまったんやけど中居きゅんの声が聴きたくて、
頑張って起きてました
オーラス翌日、風邪で辛そうやったけど、優しい声やったなぁ

風邪は少しはよくなったんやろか
何ならあたいが代わってあげるのにっ

ながたまさん、すぐに布団使ってないのね(笑)
そやけどわかるなー
来年から、キリのいい新年からでも使おうと思ってくれてるんかなって思った~
ってそこまで考えてない?(笑)

汗だくになって布団を買う中居きゅん
ほんまにほんまに・・・・ね(はぁと)


いつも拍手をありがとうございます。

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
私も今日行ってきました。
何貝目かな?恥ずかしいから言わない。(笑)

観る度に見所と魅力的な豊松を見つけています。
今日は、映画最後の「私は・・貝になりたい・・」で思わず涙が溢れ出てしまいました。
「貝になりたい」まで行き着いていく豊松。優しい中居さんの聴きなれた声。
その声で中居さんを感じ・・悲しいだけでない、優しさを受け取っていました。
最後の演技はモチロンですが、家族への最後の手紙を読む中居さんの「声と間」は凄い!!!
頑張った中居さんの為に・・ではなく中居さん「良い映画をありがとう」ですね。

行くシネマではまだ一番大きい所で上映していました。(音響設備が最高)
お昼の上映で、観客は80~90人位でした。男の方が多かったです。

2008/12/09(火) 01:23:34 | URL | うちわ #gtr6.EHs[ 編集]
私もおなじ・・・
昨日はスマ友さんと。神戸のあまり、人の行かない劇場で。
それにしてはお客さんが入っていたって。そこはスマ友さんのテリトリー。

この映画は男性も結構泣いています。そんな風に思っています。
気が抜けるシーンもあって、少し余裕が出来ました。めぐさんも探せましたよ。

処刑のシーン。
写真を見る直前の一瞬の笑顔。見る前から彼にはもう見えている。そして、塞がれても指で、見れている。そんな気がしました。
最後の力を振り絞って握りしめる。
辛い悲しい心の痛みを優しい彼の声が少し癒してくれて。

私にとっては中居さんやからこそ、見れる映画です。
これも監督の意図のひとつやろうな・・・
2008/12/09(火) 06:40:00 | URL | りょうこ #AaIT8m4I[ 編集]
>うちわさん

何貝でも恥ずかしくなんてないですよー。
想いは同じですから♪

手紙を読む声。
何度聴いても涙が出ますね。
遺書を書くときのあの表情と対比して、余計に切なくなります。

そしてこの手紙を読んだ「中居さん」の表情を思い浮かべるようになりました。
5回目にして、そんなことも考えました。
観終わってからですけど。

もっともっと沢山の人に観てもらいたいですね。
2008/12/09(火) 13:10:05 | URL | megu #-[ 編集]
>りょうこさん

男性でも、小学生でも(長男)泣いてしまう、この映画。
大事なものを自分に重ねるから、というのもあるんでしょうね。
写真は目で見ることは出来なかったけれど、
指で心でしっかり見ていますね。
最期の写真を握り締める手は・・・いくつもの心情を想像します。

私も中居さんで無ければ観ない映画だったでしょう。
「記憶に残る映画」だと思います。

2008/12/09(火) 13:18:18 | URL | megu #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。